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今日の訓読のみ言友の会

生涯、真の父母様に侍り、天の摂理とみ旨のために歩まれた神山威先生が、2016年12月12日に聖和されました。「毎日わずかな時間でもいいので、み言を訓読してください」という先生の遺志を受け継ぎ、これまで通りみ言を配信してまいります。

「恐ろしい事が始まります」復興集会 動画(3)



<み言>

 先生がこの世を去るときの贈り物として、皆さんに何を残していくかということを考えるとき、『文鮮明先生御言選集』が最高の贈り物です。それは天地をもってしても、売り買いし得ないものです。その贈り物は、真の父母と真の子女を、血統的に一つに結び付けてくれるものです。    
                              (190-227、1989、6、19) 
 

    天運と聖霊の宿る八大教材・教本」この本より抜粋しました。2012年1月23日 人類のための遺言。真の父母様は、すでに人類のための遺言を準備し残しました。 一生に六度もの生死を行き来する獄苦を経ながらも勝利し、準備した遺言です。永遠なる人類の教材、教本として八種類の本を残しました。巻数で言えば1千余巻を 越える分量です。『文鮮明先生マルスム選集』千二百巻、『原理講論』、『天聖経』『天国を開く門・真の家庭』、『平和の主人、 血統の主人』、 
『世界経典』、このような八種類の書籍です。これらの教本は、皆様が霊界に入っていっても読み、学ばなければならない本です。人間の頭脳から出てきた言葉や 教えではありません。それは、天がかわいそうな人類を救援するために下さった 天道を教える教本だからです。    
                        「平和指導者追慕統一昇華祝祭記念大会」 
  先生の書いた内容を自分勝手に加減して・・・・ 
君たちは将来、先生の語った内容、先生の書いた(八大教材・教本)内容を、自分勝 手に加減して訂正しようというような思いを持ってはなりません。そのようなこと をした場合には、先生の200巻以上の説教集が皆飛んでしまうのです。分かりましたか?(はい)。天と霊界の先生の話のとおりにしておかなければなりません。 
いくらノーベル賞をもらったアメリカの大統領であっても、有名大学の出身者であっても、その人の意見で先生の話を変えることはできません。 
                               (ファミリー 93年9月) 「日本人特別修練会における御言」 
                                        1993年4月16日アメリカ・ベルベディアにて 
 

伝統はただ一つ! 
「伝統はただ一つ! 真のお父様を中心として! 他の誰かの、どんな話にも影響されてはいけません。先生が教えた御言と先生の原理の御言以外には、どんな話にも従っては ならないのです。今、先生を中心として、お母様を立てました。先生が霊界に行ったならば、 お母様を絶対中心として、絶対的に一つにならなければなりません。 
 今、お母様が行く道は、お父様が今まで立てた御言と説教集(八大教材・教本)を中心とし て、行かなければならないのです。他の御言を述べるのを許しません。今度、韓国においても、御言絶対主義をとることができるように措置したのです。どのような御言も、第二の御言を許しません!」        
                  (祝福85号 P68 「祝福二世の行くべき道」より抜粋) 

 
訓読会を一生懸命にする、一番のチャンピオンは・・・ 
「訓読会を一生懸命にする、一番のチャンピオンはだれですか? いちばん一生懸命に 訓読する人はだれですか? 神様ですか、真の父ですか?(『お父様です』)。真のお母様も好みません。(笑い)ですから、私しかいません。 ですから、真の母の伝統を絶対に相続するのではありません。真の父の伝統を 絶対に相続しなければなりません。息子・娘はだれかといえば、真の父の息子・娘であって、真の母の息子・娘ではないではないですか? 真の母は管理の主人です。   育てて教育する主人です。」              
                           (ファミリー99/11 51p~52p) 
                                         「九・九節」の御言 1999 年9月9日中央修練院  


 先生のみ言以外は、絶対に信じてはいけません。あなたたちの言葉を付け加えることを最も嫌うのです。原理もそのままです。先生と神様が祝福して印を押した文書を改ざんできますか。『平和神経』を読むときも、自分勝手に読んではいけません絶対視しなければならないのです。先生よりも絶対視しなければなりません。 皆さんの子孫の何千、何万代までも、愛し、敬うことができる内容が入っているのです。 
                                                       (2007・2・27) 


「先生の言った通りで「糞」と言えば「糞」と書き残せ。「拳」と言えば「拳」で 残しておけ」                                   (596-57、2008. 8.17、天正宮, 希望の灯台) 

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